ozaki hiroya

SHOW CASE

尾崎裕哉 Strings Ensemble Premium Concert 2023

Date of Release

2023.2.9 Thu.

本公演は終了しました。

◆4月13日「Mikiki」に公演記事が掲載されました。

https://mikiki.tokyo.jp/articles/-/33953

 

公演演奏作品が決定しました!

Glory Days / Lighter
I LOVE YOU / 僕が僕であるために / 15の夜 / 卒業

 

◆3月24日「ナタリー」に尾崎裕哉インタビュー記事が掲載されました。

https://natalie.mu/music/news/514110


◆3月15日「OKMusic」に尾崎裕哉/宮本貴奈インタビュー記事が掲載されました。

http://web1.okmusic.jp/news/513982

 

◆3月14日「MIKIKI」に尾崎裕哉/宮本貴奈インタビュー記事が掲載されました。

https://mikiki.tokyo.jp/articles/-/33725

 

◆3月13日「DI:GA ONLINE」に尾崎裕哉インタビュー記事が掲載されました。

https://www.diskgarage.com/digaonline/interview/175533

 

2023年春、全国主要都市のクラシック専用ホールを舞台に尾崎裕哉&弦楽アンサンブルライブを開催。2016年9月、大手町よみうりホール(東京)で鮮烈なメジャーデビュー記念ライブに登場した尾崎裕哉。弦楽アンサンブルとともに自身の作品と尾崎豊作品を瑞々しい感性で観客を魅了した。以来約7年振りとなる本格的な弦楽アンサンブル(京都フィルハーモニー室内合奏団)とのライブが実現する。デビュー以来、オーケストラ共演からソロライブまで、新しい音楽領域に挑戦し続けている尾崎裕哉。今春、その原点に立ち進化と未来を示すステージが古都・京都で育まれた音楽の名手たちの響きとともに再び誕生する。注目のステージでは、尾崎裕哉のオリジナル&父・豊から継承された珠玉の作品を披露。そして、ピアノ&音楽監督は、米国&日本でトップアーティストとの共演(グラミー賞候補歌手のニーナ・フリーロン、八神純子、佐藤竹善、絢香、大黒摩季他)で活躍中のジャズピアニスト宮本貴奈が担う。

ARTIST

◆出演:尾崎裕哉(ヴォーカル&ギター)
宮本貴奈(ピアノ)、中島徹(ピアノ|芦屋公演)、
Pat Glynn(ベース|東京・名古屋公演)、時安吉宏(ベース|芦屋公演)、
京都フィルハーモニー室内合奏団(管弦楽アンサンブル)


◆管弦楽アンサンブル編成:第一ヴァイオリン、第二ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバス、フルート


◆編曲:宮本貴奈、山下康介、萩森英明

SCHEDULE

◆開催日時&開催会場

東京:(完売)
2023年4月9日(日)16時開演(15時開場)
日本橋三井ホール

芦屋:
2023年4月15日(土)16時開演(15時開場)
ルネサンスクラシックス芦屋ルナ・ホール

 

名古屋:(完売)
2023年5月6日(土)14時開場(13時30分開場)
名古屋市昭和文化小劇場

 

東京:(完売)
2023年5月20日(土)14時開演(13時30分開場)
浜離宮朝日ホール

TICKET

一般発売
3/4(土)午前10時~(全席指定、プログラム付・税込)
- チケット:5,500円
- ペアチケット(2枚):10,000円

ABOUT

「尾崎裕哉 Strings Ensemble Premium Concert 2023」

◆主催:RENAISSANCE CLASSICS

◆後援:FM COCOLO (芦屋)、エフエム東京(東京)



◆お問い合わせ

東京公演:(完売)
ディスクガレージ
050-5533-0888(平日12:00~15:00) 
http://www.diskgarage.com/

芦屋公演:
YUMEBANCHI(大阪)
06-6341-3525 (平日12:00~17:00) 
https://www.yumebanchi.jp/

名古屋公演:(完売)
サンデーフォークプロモーション
052-320-9100 <12:00~17:00>
https://www.sundayfolk.com/

PROFILE

尾崎 裕哉

混迷の時代に希望と光を探し、歌を届けることを使命として、独自の存在感で輝き続けるシンガーソングライター。
1989 年、東京生まれ。父は伝説のシンガーソングライター尾崎豊。幼少期母と共にアメリカに渡り、15歳までの10年間を米国ボストンで過ごす。慶應義塾大学大学院卒。2016 年に Digital 1st Single『始まりの街』 をリリース。2020年10月に1stフルアルバム『GOLDEN HOUR』 を SME レコーズより発表。2023年4月には約1年半ぶりとなる4th EP 「I LOVE YOU」をリリース。フルオーケストラとの競演によるビルボードクラッシックスコンサート、弾き語りワンマンツアー 「ONE MAN STAND」 、バンドツアー 「INTO THE NIGHT」 と、多様なスタイルでのライブ活動を行っている。2024年6月には、“OZAKIがOZAKIを歌い継ぐ”をコンセプトに、父・尾崎 豊の1st Album『十七歳の地図』、2nd Album『回帰線』から選曲した「OZAKI PLAYS OZAKI」を行った。

宮本貴奈

ピアニスト・作曲家。ジャズ、ポップスから弾き語り、オーケストラまで幅広く活躍。米英20年在住、約30カ
国で演奏。バークリー音大&amp;ジョージア州立大修士卒。エドマンジャズピアノ大会で全米優勝、参加作が米グラ
ミー2部門ノミネート。「アトランタベストジャズ」「 ジョージア州で最も影響力のある女性」他、受賞多数。
2013年帰国、 八神純子、佐藤竹善、サラ・オレイン、May J.、小野リサ、大黒摩季、城田優等と共演。アレン
ジ・プロデュース、オーケストラ編曲、音楽監督、劇版音楽まで幅広く手がける。国立音大講師。
2020年【ワンダフル・ワールド】発表、ミュージックペンクラブ音楽賞全ポピュラー部門最優秀作品賞受賞。

京都フィルハーモニー室内合奏団特別交響楽団

近年、サラ・ブライトマンや玉置浩二をはじめとする先鋭的音楽活動が注目されている京都フィルハーモニー室内合奏団を中核に特別編成。京都フィルハーモニー室内合奏団は 1972 年に結成。一人一人がソリストの個性派揃いのプロの合奏団。定期公演、特別公演、室内楽コンサート、子供のためのクラシック入門コンサート等を主催すると同時に、各地ホール・教育委員会・鑑賞団体・テレビ・ラジオ・芸術祭等に多数出演している。「クオリティは高く、ステージは楽しく」というポリシーを持った京フィルは、クラシック音楽の他に様々なジャンルの音楽もセンスある編曲を施して演奏し、多くの聴衆を魅了している。国内外の演奏家や指揮者と共演する一方、狂言、文楽人形、津軽三味線、尺八等の日本の伝統芸能とのコラボレーションや、俳優、タレント、落語家、漫才師等の異分野との共演も積極的におこない、”挑戦する室内オーケストラ”と大好評を博している。また創立以来、活動の柱としている学校音楽観賞会では延べ3,000校、190万人以上の子どもたちに楽しい音楽を届け続けている。2020年より栁澤寿男氏をミュージックパートナーに迎える。