SHOW CASE

ASKA premium concert tour-higher ground-アンコール公演

Date of Release

2021.5.2 Sun.

4月13日・ASKA premium concert tour-higher ground-アンコールツアー・ファイナル公演会場において、小児がんの患者と家族の方々への支援活動「ゴールド・リボン」基金の募金案内を実施させていただきました。
ご来場の皆様の深いご理解を賜り、下記の寄付金を賜りました。
全額を認定NPO法人ゴールドリボン・ネットワークに寄付させていただきます。

ご寄付金額 624,691円 皆様の温かいご厚情とご協力に、心より御礼申し上げます。

2022年4月14日 主催者、BURNISH STONE

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ARTIST

ASKA
ASKA BAND:澤近泰輔(Pf、編曲)、鈴川真樹(Gt)、是永巧一(Gt)、荻原基文(Bs)、SATOKO(Dr)、SHUUBI(Cho)、一木弘行(Cho)
弦楽アンサンブル:Get The Classics Strings

SCHEDULE

◆1月7日 (金)開演18:30(開場17:45)府中の森芸術劇場 (2021 10/9(土) 延期公演)

※お問合せ:ディスクガレージ 050-5533-0888

◆1月10日(祝・月)開演18:30(開場17:45)仙台サンプラザホール (2021 12/17(金) 延期公演)

※お問合せ:GIP 0570-01-9999

◆1月30日(日)開演17:30(開場16:45)神奈川県民ホール大ホール (新規公演)

※お問合せ:ディスクガレージ 050-5533-0888

◆2月5日 (土)開演18:30(開場17:30)フェスティバルホール (2021 11/30(火) 延期公演)

※お問合せ:YUMEBANCHI (大阪)06-6341-3525

◆2月11日(祝・金)開演17:30(開場16:45)名古屋国際会議場センチュリー (2021 12/22(水) 延期公演)

※お問合せ:サンデーフォーク 052-320-9100

◆2月14日(月)開演18:30(開場17:45)福岡サンパレスホテル&ホール (2021 12/28(火) 延期公演)

※お問合せ:BEA 092-712-4221

◆2月16日(水)開演18:30(開場17:45)熊本城ホールメインホール (2021 10/16(土) 延期公演)

※お問合せ:BEA 092-712-4221

◆2月18日(金)開演18:30(開場17:45)広島文化学園HBGホール(2021年11/6(土)延期公演)

※お問合せ:YUMEBANCHI(広島)082-249-3571

◆2月23日(祝・水)開演16:00(開場15:15)兵庫県立芸術文化センター大ホール (新規公演)

※お問合せ:YUMEBANCHI (大阪)06-6341-3525

◆2月24日(木)開演18:30(開場17:30)特別公演・東京ガーデンシアター(特別セットリスト)(新規公演)

※お問合せ:ディスクガレージ 050-5533-0888

◆3月24日(木)開演18:30(開場17:30)ロームシアター京都 (2021 12/9(木) 延期公演)

※お問合せ:YUMEBANCHI (大阪)06-6341-3525

◆3月27日(日)開演17:30(開場16:45)いわき芸術文化交流館アリオス・大ホール (新規公演)

※お問合せ:GIP 0570-01-9999

◆4月13日(水)開演18:30(開場17:30)東京国際フォーラムホールA (2021 11/26(金) 延期公演)

※お問合せ:ディスクガレージ 050-5533-0888

※本公演各会場において映像収録を実施する場合がございます。事前にご了承のほどお願い申し上げます。

ABOUT

「ASKA、再会のステージへ」

2022 年1月、ASKAの2年振りの全国ツアー、Get The Classics『ASKA premium concert tour -higher ground-アンコール公演』がついに始動する。新たに“higher ground ”のタイトルを掲げ、”ASKA×バンド×ストリングス“の三位一体のステージを再現。前回ツアーで実施できなかった熊本・大阪への想いを込めて、新しいステージは大きく進化を遂げる。アンコール公演では、「はじまりはいつも雨」から最新シングル作品「笑って歩こうよ」「PRIDE」まで、ASKAの42年余におよぶ音楽の軌跡と未来への進化を示す24作品を披露。今のASKAの”ありったけ“から選曲された新しいプログラムに挑む。そして、ASKAの熱い歌声と大きな勇気の意思が国内外の音楽ファンに届けられる。現代の音楽シーンに新しい軌跡を刻み続けるASKA。いよいよ再会のステージの幕が上がる。

おかげ様で、本公演は、2021年10月9日~12月28日・全国15公演ツアーを延期・中止し、新しく構成したツアー(2022年1月9日~4月13日・全国13公演)として開催できるはこびとなりました。延期・中止公演におきまして、ASKAの音楽を愛する多くのファンの皆様及び全国の関係者の方々に、多大なるご迷惑をおかけいたしました。重ねてお詫び申し上げます。また、チケットの払い戻し等のご協力を賜わり、そして、数多くのご支援、励ましのお言葉を頂戴いたしました。心より感謝申し上げます。なお、本公演は、引き続き政府の定める新型コロナウイルス感染対策の方針に従って、万全な感染拡大予防策を講じ、実施致します。

ASKA、ASKAバンド&Get The Classics Stringsメンバーと共に、全国の皆様との再会を心底、お待ち申し上げております。

BURNISH STONE、Get The Classics実行委員会

〔公演概要〕

LIVE812 presents
Get The Classics
ASKA premium concert tour-higher ground-アンコール公演

◆主催

Get The Classics実行委員会

◆特別協賛

LIVE812

◆後援

仙台放送、Date fm(仙台)、TOKYO FM(府中・東京ガーデンシアター・東京国際フォーラム)、FMヨコハマ(横浜)、テレビ愛知、FM AICHI(名古屋)、テレビ大阪(大阪・京都)、RCC中国放送、広島FM(広島)、TNCテレビ西日本、FM FUKUOKA(福岡)、TKUテレビ熊本、FMK、熊本日日新聞社(熊本)

◆企画制作

Get The Classics実行委員会、BURNISH STONE

◆出演

ASKA
ASKA BAND:澤近泰輔(Pf、編曲)、鈴川真樹(Gt)、是永巧一(Gt)、荻原基文(Bs)、SATOKO(Dr)、SHUUBI(Cho)、一木弘行(Cho)
弦楽アンサンブル:Get The Classics Strings

◆開催日時&会場(延期・変更)

2022年公演スケジュール&お問合せ(延期&新規公演)

〔チケット情報〕

◆一般発売日:2021年12月18日(土) 10:00AM受付開始
◆チケット価格:10,900円(税込・全席指定・来場特典特製プログラム付)

※本公演は全席着席指定となります。
※本公演は、着席時の通常座席数を使用しての開催とさせていただきます。
※未就学児童入場はお断りしております。

政府からのイベント等感染拡大防止ガイドラインに加え、収容率50%を超える公演となるので、下記の徹底した感染防止を行います。

1.会場内ではマスクの着用をお願いします。
2.声をあげての歓声・声援・歌唱はおやめ下さい。

※公演当日までに、新型コロナウイルスの感染状況に伴い、政府や地方自治体の方針変更があった場合、開催内容(キャパシティ、開場開演時間)等の変更や、公演中止の可能性もございます。皆さまに安心してご来場頂けるよう努めて参りますので、ご理解とご協力をお願い致します。

DETAIL

【グッズ情報】

「ASKA premium concert tour-higher ground-アンコール公演」グッズのラインナップをご紹介

◆ASKAオリジナル万年筆( ASKAオリジナルインク付)13,000円(税込)
※ASKA自身が初めて選定した、”ASKAカラー”のオリジナルインク付です。

◆ASKAオリジナルレターセット 900円(税込)
※ASKA自身がASKAオリジナル万年筆で書いたメッセージ付のレターセットです。

PROFILE

ASKA

1979年にCHAGE and ASKAとして「ひとり咲き」でデビュー。翌年「万里の河」がチャート上位を獲得。デビュー3年目にして59公演となるコンサートツアー「熱風」を行い、大盛況のうちに幕を閉じる。その後、「SAY YES」「YAH YAH YAH」「めぐり逢い」など、数々のミリオンヒット曲を世に送り出し、多くの賞を総なめにする。1993年には、モナコで開かれた「The World Music Awards」に日本代表として初出場し、翌年には3年連続受賞を果たす。同年、ハリウッド映画「Street Fighter」のエンディングテーマに楽曲が起用され、1996年には、アジアのミュージシャンとしては初となる「MTV Unplugged」へ出演。2000年には日本人として初となる韓国公演を開催するなど、国内外からも多くの支持を得る。また、ソロ活動としては、音楽家として数多くのアーティストに楽曲提供を行う傍ら、「はじまりはいつも雨」がミリオン・セールスを記録。同年のアルバム「SCENEⅡ」もベストセラーとなり、1999年には、ベスト・アルバム「ASKA the BEST」をリリース。その後も楽曲のリリースやコンサートツアーも行い、2008年、現地の交響楽団と共演するシンフォニックコンサートツアー「ASKA SYMPHONIC CONCERT TOUR 2008 “SCENE”」をシンガポール・タイ・中国・香港・日本各地で開催。2017年には、自主レーベル「DADA label」を立上げ、アルバム2枚をリリース。2018年には、全国各地のオーケストラの共演「billboard classics ASKA PREMIUM SYMPHONIC CONCERT 2018 -THE PRIDE-」を開催し、2019年にはアジアを含めたバンドツアー「ASKA CONCERT TOUR 2019 Made in ASKA -40年のありったけ-」を行い、各会場即完売となった。また、11月には、MVをアイスランドで撮影した「歌になりたい/Breath of Bless~すべてのアスリートたちへ~」をリリース。2020年には、ASKAバンドと15名のストリングスとの三位一体コンサート「ASKA premium ensemble concert -higher ground-」を開催し、3月にはアルバム「Breath of Bless」を発売後、10月には、9月に3週連続配信した新曲3曲のMVをVRで配信。さらに、2021年6月23日には、ASKAにとって初となる配信ライブ「すべての事には理由がある」を開催するなど、精力的な活動を行なっている。

sawachika

澤近泰輔

1980年代初頭より音楽家としてのキャリアをスタート。
‘87年よりCHAGE and ASKA サポート、’05年よりASKAソロ活動のバンドマスターとして、ほとんど全ての公演に参加。
‘19〜20年「ASKA premium ensemble concert -higher ground-」編曲。
‘15年より「僕らのポプコンエイジ」音楽監督兼ピアノ。
藤原いくろう率いる倉木麻衣、絢香、中川晃教の各シンフォニックコンサートに参加。
編曲・演奏・楽曲提供として、CHAGE & ASKA、八神純子、キンモクセイ 、工藤静香 、柴田淳 、藤田恵美 、斉藤由貴、岩男潤子、相曽晴日、上間綾乃、平原綾香 、宇海 etc.(敬称略)

鈴川真樹

鈴川真樹

若き日にサックスプレーヤーであった父の影響で幼少期からジャズに親しみ、早大モダンジャズ研究会在籍時の20歳のときに、故深町純氏のアシスタントの傍らEPOのオーディションに合格、プロミュージシャンとしてのキャリアをスタートさせた。1988年にバンドD-ProjectでCBSソニーよりデビューし3枚のアルバムをリリース、休止後は1996年にROmantic Modeとしてもアルバムをリリースした。アーティスト活動と並行してギタープレイ・作編曲・サウンドプロデュースにおいて他のアーティストのレコーディング、ツアーに参加、インディーズレーベル&M Recordsも主宰している。これまでの主な参加アーティストは、EPO、Tulip、渡辺美里、尾崎豊、今井美樹、森川美穂、宇都宮隆、聖飢魔II、近藤真彦、TOKIO、鈴木雅之、平井堅、CHAGE and ASKA、ASKA など多数。

SATOKO

SATOKO

世界的なドラマー菅沼孝三を父に持つ影響で、13歳でドラムを始め、様々なバンドやセッションに参加し始める。
2003年から自身のロックバンド、FUZZY CONTROLの活動を開始。
ドラムコーラスと作詞を担当し、演奏活動を行うと同時に、ドラムレッスンプロとしてのワークショップを全国各地で展開。
その傍ら、DREAMS COME TRUE、稲葉浩志、吉川晃司、DAITA、花澤香菜、スガシカオ、山本彩、大黒摩季、春畑道哉等、多数アーティストのサポートドラマーとしての活動も行なっている。
左利きのため、変形セットを操る。
2013年に自身初の書籍「たった、少しの覚悟で冒険するドラゴン」(光文社)を出版。
執筆活動でも力を発揮し始める。
2015年からは各地で絵画個展を開催。
作家、画家としても活動の幅を広げている。
2018年にはCDアルバム付絵本「11月を守る本」(DCTe)を出版。
音楽とアートの融合に力を注ぐ不思議なドラマーとして絶賛活躍中。

是永巧一

是永巧一

1961年12月25日、大分県生まれ。数々の演奏活動を経て、 1984年頃からRebeccaのレコーディング及びツアーに参加する。1991年Rebecca解散。その後は宮原、高橋、小田原らとBABY’S BREATHを結成し音楽的な幅の広がりを見せる。そして現在は、プロデューサーとして活躍する傍ら、プレイヤーとしてはもとよりBANDとしても精力的に活動している。プロデューサー、アレンジャーとして、OLIVIA … MAXI Single「Dress me up」、J-FRIENDS … Single「明日が聴こえる」、猿岩石 … Single「My Revolution」、Infix … Single「IMAGINARY GIRL」、黒夢 … Single「ピストル」、中山美穂 … Single C/W「empty pocket」、織田裕二 … Single「スクリーン」等に携わる。

https://www.facebook.com/MeckenOgiwara

荻原基文(mecken)

東京都出身。中学から洋楽に傾倒し、コロンビアレコードから「YOU」のメンバーとしてメジャーデビュー。その後はサポートプレイヤーとして、沢山のアーティストと共演。
ライブ/レコーディング/イベント:山本達彦,大澤誉志幸,コーネリアス,スパンクハッピー,大貫妙子,吉田美奈子,井上陽水,鈴木雅之,福山雅治,松たか子,甲斐よしひろ,渡辺美里,情熱大陸、Epic25,FUJI ROCK FESTIVAL2018
平行して80年代初頭から、「killing time」に参加。Epicから4枚のアルバムリリース。
作編曲は小川美潮「4to3」福岡ユタカ「YEN」元木雅弘のシングル、CMを手掛ける。
ASKA Band には「ID」ツアーから参加。

一木弘行

一木弘行

1959年、長崎県佐世保市出身。
7歳よりピアノを始め、13歳よりバンド活動を開始

大学在学中の21歳よりYAMAHAの楽器講師(ギター、ベース、ドラム、キーボード)を務める。

バンド【Raspberry Slope】【SLAP SHOT】を経て

25歳より作詞作曲家、アレンジャーとしての活動をスタート、現在までに発表したCMソング、イメージソングは1,300曲を超える。

26歳よりボイストレーナーとしても活動をスタート、現在までに約2,000人以上を指導。

1991年『タイムマジック』でメジャーデビュー。(ワーナーパイオニア)

2018年フルアルバム『TIME MAGIC』を発表

2005年よりアーティストプロデュースセクション『Forest』を設立、数多くのアーティストのアレンジ、ディレクション、プロデュースを行っている。

SHUUBI

SHUUBI

4月2日生まれ福岡県出身。ピアノを弾いてうたうひと。シンガーソングライター
1999年「雲よ月を覆ってしまえ」でメジャーデビュー。以後コンスタントにリリース、ツアー、イベント出演企画プロモーション等を行ってきた。特にフェスやイベントには積極的に参加し、サマーソニック、海外の音楽フェス、各地ジャズフェス、学園祭など多数出演。そのソウルフルな歌唱と躍動感あるピアノには多方面から高い評価を得ている。アーティスト活動の他には、楽曲提供 他アーティストのコンサートツアーやアルバム等にコーラス又はピアノ演奏で参加。
東宝映画「ジーナ・K」(藤江儀全監督作品)では女優として主演を務めるなど音楽活動以外にも幅広い顔を見せ話題を呼んだ。「みちのく映画祭」主演女優として審査員特別賞を獲得している。