SHOW CASE

INFINITY DANCING TRANSFORMATION

Date of Release

2020.12.8 Tue.

ジャンルを超えたダンサーの競演
2021年1月30日、Bunkamuraオーチャードホールの舞台にジャンルを超えたダンサーの競演「INFINITY DANCING TRANSFORMATION」が実現する。日本のバレエ史に重要な軌跡を刻んだ草刈民代。コロナ禍の今、草刈自身の大きな意思のもと、現代のダンスの先端を走る舞踊家が結集。熊谷和徳、上野水香、辻󠄀本知彦、中村恩恵、平原慎太郎、石井則仁、柄本弾、永井直也とともに草刈民代が復活のステージに挑む。「INFINITY」は二部構成。第一部はソロ作品及び新作レパートリー、第二部はオムニバス11作品で構成された最新作「CHAIN OF9」を上演。「INFINITY」のスタートは草刈が主宰し、今春、動画配信した「CHAINOF8」。コロナ禍の中、国境を越えて舞踊家たちの芸術表現がひとつに繋がった。続いて今秋、世界的美術家・横尾忠則と草刈民代のコラボレーションが実現。今、国内外の芸術家たちが繋がった映像動画がアートシーンの大きな話題となっている。草刈が約11年ぶりに本格的に踊りに取り組んだ「横尾忠則×草刈民代の世界-アートとダンスの競演- in between」だ。舞台美術・横尾忠則、出演・草刈民代、森優貴(振付兼)、音楽・フィリップ・グラス、ピアノ・滑川真希、映像監督・周防正行、衣裳・串野真也という豪華布陣による世界配信・映像ダンス作品「in between」。(収録11月30日・横尾忠則現代美術館・ルネッサンスクラシックス)。そして現在、「CHAINOF8」&「in between」の動画配信の展開とともに、新たに繋がったダンサーたちが、芸術の無限の可能性を示す「INFINITY」に向かって果敢に舞台制作に挑んでいる。(なお、本公演は専門家の協力のもと新型コロナウィルス感染症予防対策を実施致します。また、本公演はソーシャルディスタンス対応配席で実施します。〔通常定員の50%席〕)

ABOUT

開催日時
2021年1月30日(土)
昼の部14:00開演

新型コロナウイルス感染拡大防止公演

 

開催会場
Bunkamuraオーチャードホール

 

主催
INFINITY公演実行委員会、舞台芸術創造協会

 

後援
読売新聞社

 

協力
reachFaith co., ltd

 

企画制作
RENAISSANCE CLASSICS/DAF

 

芸術監督・演出
草刈民代

 

舞台美術&衣裳 丸山敬太
舞台監督 須加卓己(匠人)
照明 雑賀博文

 

エグゼクティブプロデューサー
恩田健志(RENAISSANCE CLASSICS/DAF)

 

出演
草刈民代、熊谷和徳
上野水香、辻󠄀本知彦
中村恩恵、平原慎太郎
石井則仁、柄本弾、永井直也 他

 

振付
中村恩恵、辻󠄀本知彦
熊谷和徳、平原慎太郎
田中祐子、石井則仁
宝満直也、永井直也

 

◆一般販売2021年1月9日(土)
◆SS 9,800円 S 8,800円(税込・全席指定) (完売)
※未就学児入場不可

チケットぴあ https://w.pia.jp/t/infinity2021/

イープラス https://eplus.jp/chainof-infiniti/

ローソンチケット https://l-tike.com/chainofinfiniti/

カンフェティ https://www.confetti-web.com/infiniti

オンラインチケットMY Bunkamura https://my.bunkamura.co.jp

※専門家指導による新型コロナウィルス感染症予防対策を実施。
※ソーシャルディスタンス対応席で実施。(通常定員の50%配席)
※来場者全員に特製除菌・消臭携帯用スプレーを配布。

◆お問い合わせ:ディスクガレージ:TEL050-5533-0888
(平日12:00-15:00)https://diskgarage.com/

※来場者全員対象プレゼント
(特製除菌・消臭携帯用スプレー)

 

DETAIL

INFINITY DANCING TRANSFORMATION
公演プログラム

 


【第一部】


1.「The Path」
出演:草刈民代
振付:宝満直也
音楽:The Path(Zoë Keating)


2「脱却」
出演:永井直也
振付:永井直也
音楽:Rolling the Deep(Simply Three)

3.「奉祷儀譚(ほうとうぎたん)」
振付・出演・デザイン:石井 則仁(山海塾)
出演 : 岩本 大紀(山海塾)・神田 初音ファレル
作曲・演奏 : 辻󠄀 祐(英哲風雲の会)
衣装 : 東 友理花・KOIZUMI AKIRA


4.「光へ」
出演:熊谷和徳
振付:熊谷和徳
音楽:Sketch for My Sweetheart(LSB)
音楽:Catching Lightning(Featuring DRS)(LSB)
詩:Poetry Sampled from Amanda Gorman “The Hill We Climb”


5.「聖なる獣」
出演:辻󠄀本知彦
児玉彩愛
半山ゆきの
人徳真央
なごみ
中嶋美虹
益田妃奈
振付:辻󠄀本知彦
音楽:Merry Christmas Mr.Lawrence(坂本龍一)


6.「blur effect」
出演:OrganWorks
池上たっくん
佐藤琢哉
高橋真帆
平原慎太郎
町田妙子
渡辺はるか
振付:平原慎太郎
音楽:Francesca Anderegg & Brent Funderburk wild cities
Imagined Archipelagos: I. The Island of Many Calendars(reinaldo moya)
Imagined Archipelagos: IV. The Island of the Imaginary Birds(reinaldo moya)


7.「瀕死の白鳥」
出演:上野水香
振付:ミハイル・フォーキン
音楽:「白鳥」(カミーユ・サン=サーンス)
演奏:遠藤真理(録音版)


8.「タンゴ」
出演:中村恩恵
振付:中村恩恵
音楽:Soledad(アストル・ピアソラ)
衣装:山田いずみ

 


【第二部】

「CHAIN OF 9」
音楽: SOHN、Mooryc、Kyson、Antony and the Johnsons


1.「Tremors」
音楽:SOHN
出演:草刈民代
振付:中村恩恵


2.「The Wheel」
音楽:SOHN
出演:辻󠄀本知彦・平原慎太郎
振付:辻󠄀本知彦・平原慎太郎


3.「Lights」
音楽:SOHN
出演:上野水香・石井則仁・永井直也・
岩本大紀・神田初音ファレル
振付:石井則仁・田中祐子


4.「Paralysed」
音楽: SOHN
出演:柄本弾
振付:田中祐子


5.「you」
音楽:Kyson
出演:上野水香・柄本弾
振付:田中祐子


6.「Lessons」 (Acapella)
音楽: SOHN
出演:熊谷和徳
振付:熊谷和徳


7.「Bad Luck」
音楽:mooryc
出演:中村恩恵・草刈民代・永井直也
振付:永井直也


8.「Twilight」
音楽:Antony and the Johnsons
出演:石井則仁
振付:石井則仁


9.「Bloodflows」
音楽: SOHN
出演:中村恩恵・平原慎太郎
振付:中村恩恵・平原慎太郎


10.「CHAIN OF 9」
出演:全出演者
振付:中村恩恵・平原慎太郎


11.「Lessons」  
音楽: SOHN
出演:全出演者
振付:平原慎太郎

PROFILE

熊谷 和徳

15歳でタップをはじめ19歳で渡米。06年には米ダンスマガジン誌より『世界で観るべきダンサー25人』、16年にはNYにてBessie Awardを受賞。また19年版 ニューズウィーク誌が発表した『世界が尊敬する日本人100人』にも選出される。NYと日本を2大拠点とし世界各地に活動の場を広げ、ダンスの分野に限らず音楽シーンにおいて上原ひろみ、日野皓正、Omar Sosa等と革命的セッションを提示。独自の唯一無二のアートは日々進化し、新たなタップダンスの未来を創造している。

上野 水香(東京バレエ団)

神奈川県出身。5歳よりバレエを始める。ローザンヌ国際バレエコンクールでスカラシップ賞を受賞後、モナコのプリンセス・グレース・クラシック・ダンス・アカデミーに2年間留学。2004年、東京バレエ団にプリンシパルとして入団した。

『白鳥の湖』、『眠れる森の美女』、『ドン・キホーテ』などの古典全幕からベジャール、プティ、ノイマイヤー、フォーサイス、バランシンなどの現代作品までレパートリーは幅広く、これまでにベジャールの『ボレロ』を踊ることを許された唯一の日本人女性ダンサー。東京バレエ団の海外公演ではパリ・オペラ座、ミラノ・スカラ座、ウィーン歌劇場をはじめ欧州の著名な歌劇場で主演し、高評を博した。また、海外の主要な歌劇場やガラ公演からも数多く招かれ、J. マルティネス、M.ガニオ、F. フォーゲル、R. ボッレ、D.ホールバーグなど、世界的なスターダンサーとの共演を重ねている。

2014年、2018年には自身によるプロデュース公演を行い、成功をおさめた。

辻󠄀本 知彦

2007年 シルク・ドゥ・ソレイユにて日本人男性ダンサーとして初めて出演。
2011年から『Michael Jackson The Immortal World Tour』27カ国485公演に出演。
帰国後、振付師としても精力的に活動を始める。Sia『Alive』日本版のMVで土屋太鳳にコンテンポラリーダンスを指導し振付を担当。
米津玄師『LOSER』『馬と鹿』『感電』アーティストのMVやライブツアー、ミュージカルなど幅広い分野での振付。またTV CMではポカリスエット、UQモバイル、UNIQLO、佐藤製薬ストナなど数多くを手掛ける。TV出演 TBS系『情熱大陸』 NHK総合『NHKスペシャル』
2010年に立ち上げた森山未來とのユニット「きゅうかくうしお」のパフォーマンス活動も注目を集めている。

中村 恩恵

ローザンヌ国際バレエコンクールにてプロフェッショナル賞受賞後渡欧。モンテカルロ・バレエ団等を経て、イリ・キリアン率いるネザーランド・ダンス・シアターに所属し、世界を牽引する振付作家達の創作に携わる。退団後は、キリアン作品のコーチも務め、パリ・オペラ座はじめ世界各地のバレエ団や学校の指導にあたる。2007年より、活動拠点を日本に移し振付家としての活動を精力的に展開。Noism、Kバレエ、新国立劇場バレエ団等に作品提供するなど活躍の場を広げている。舞踊批評家協会新人賞、芸術選奨文部科学大臣賞、服部智恵子賞、紫綬褒章等の受賞歴を持つ。

平原 慎太郎

1981年北海道生まれ。

クラシックバレエ、HipHopのキャリアを経てコンテンポラリーダンスの専門家としてダンサー、振付家、ステージコンポーザー、ダンス講師として活動。

また、ダンスカンパニー【OrganWorks】を主宰し創作活動を行う。

国内では劇団イキウメ、小林賢太郎、小林顕作、白井晃、長塚圭史、上北健、らに振付提供、その他ダンサーとしても大植真太郎、森山未來らとの談ス、コンドルズ他、美術家塩田千春や播磨みどり作品とのコラボレーションなど、他分野のアーティストとの交流も盛んに行い、また国外では中国、韓国、スペイン、スコットランドとのアーティストと交流また、振付提供を行う。

雑誌「BRUTUS」の特集『つぎのひと。~ 明日を変える人物カタログ~』でパフォーミングアーツ部門で選出される。

2013年文化庁新進気鋭芸術家海外研修派遣にてスペインに9ヶ月研修。

2015年小樽市文化奨励賞受賞。

2016年トヨタコレオグラフィーアワードにて次代を担う振付家賞、オーディエンス賞をW受賞。

2017年日本ダンスフォーラム、ダンスフォーラム賞受賞

石井 則仁

舞踏家 /演出振付家 / DEVIATE.CO芸術監督

1984年生まれ、東京都出身。 17歳からストリートダンスを踊り始め、様々なダンスコンテストにて入賞。数々のアーティストのバックダンサーやCM・テーマパークダンサーなどで活躍後、2006年活動場所を舞台空間へ移行。 過去にBABY-Q・大橋可也&ダンサーズ・辻本知彦・大駱駝艦など様々なDance Companyの国内外の公演に参加する傍ら、蜷川幸雄や宮本亜門の演劇作品にも出演。 2007年よりソロ活動を開始し、現代人の肉体に宿る狂気と普遍性のある美をコンセプトに人間の心理に働きかけ、社会の真理を問う舞台芸術作品を作り続ける。 2013年ソウルインターナショナルコレオグラフィーフェスティバルにて当時の総合準優勝のJury prizeを受賞。その後、韓国・イスラエル・シンガポールなど多くの国で再演をおこなう。 2015年に同フェスティバルにて総合準優勝のSCFアワードを受賞。初の2度受賞という快挙を遂げる。 2010年 コンテンポラリーダンスの殿堂と呼ばれるパリ市立劇場を創作拠点とし、世界45カ国のべ700都市以上で公演をしている舞踏カンパニー山海塾に在籍し、自身の活動も含め25カ国70都市以上で公演を行う。 近年では「卵熱」「HIBIKI」のソロパートも担う。 ソロ活動と並行して2008年から様々なアーティストとコラボレーションし数々の賞を受賞。 ダンサーの活動と並行して2012年にDEVIATE.CO(プロデュースカンパニー)を立ち上げ、多くの企画を実施。近年ではイタリア・スペイン・韓国・アメリカなど、海外のアーティストを招聘し、関東・地方にてダンスシーン向上・一般市民がダンスに触れるプロジェクトを多く展開している。 2016年より空間美術展「がらんどうの庭」を開催。松本・札幌にて行い続けている。2020年には長野県松本市のPARCOにて開催。

柄本 弾(東京バレエ団)

京都府京都市出身。5歳よりバレエを始める。2008年に東京バレエ団に入団、2010年『ラ・シルフィード』『ザ・カブキ』で主役を射止めた。2013年よりプリンシパルを務める。

主なレパートリーに、『白鳥の湖』『ドン・キホーテ』『ラ・バヤデール』『海賊』などの古典全幕、『ロミオとジュリエット』『アルルの女』などのドラマティック作品に加え、ベジャール、ノイマイヤー、キリアン、フォーサイス、プティ、エック、勅使川原三郎といった現代作品がある。特にベジャール作品では、20歳から主役の由良之助を務める『ザ・カブキ』、現在日本人男性ダンサーとして唯一主演をゆるされている『ボレロ』ほか多くの作品を踊り、高い評価を得ている。東京バレエ団の海外公演ではパリ・オペラ座、ミラノ・スカラ座、ウィーン歌劇場をはじめ欧州の著名な歌劇場で主演を務める。2019年~2020年には『旅するフランス語』(NHK Eテレ) にレギュラー出演するなど、活躍の幅を広げている。

草刈 民代

東京都生まれ。1973年小林紀子バレエアカデミーにてバレエを始め、78年橘バレエ学校入学。81年から牧阿佐美バレヱ団に参加。84年橘バレエ学校を卒業し、牧阿佐美バレエ団正団員となる。同年「恋の絲」(牧阿佐美振付)の主役に抜擢される。 87年「白鳥の湖」オデット・オディールの初役を務め、以降バレエ団の主要バレリーナとして活躍。 同年全国舞踊コンクール第一部第一位、文部大臣奨励賞を受賞。88年村松賞、89年橘秋子賞受賞。91年、スタニスラフスキー&ネミロビッチ・ダンチェンコ劇場(モスクワ)による招聘を機に世界各地でゲストバレリーナとして客演。以降、牧阿佐美バレエ団の公演の他、レニングラード・バレエシアター、モスクワ音楽劇場、レニングラード国立バレエ、新国立劇場バレエなどにゲスト出演。特にレニングラード国立バレエには97年から09年までの12年間、ゲストアーティストとして日本国内ツアーや本拠地(サンクトペテルブルク・ロシア)での公演など、多くの公演を共にする。 81年頃から広告、TVCMなどにも起用されるようになり注目を浴びていたが、96年には映画「Shall we ダンス?」(周防正行監督)に主演。社会的現象になるほど話題の作品となり、女優として数々の賞も受賞した。
97年服部智恵子賞受賞。99年故ローラン・プティ氏により「若者と死」の死神役に選ばれ、プティ氏から厚い信頼を受ける。これ以降プティ作品は草刈の最も得意なレパートリーとなり、その数は11作品に及ぶ。
05年愛知県で行われた万国博覧会で公演をプロデュース、主演。野外公演にて約2万5千人を動員する。06年『ソワレ Soiree de Danse Roland Petit』をプロデュース、パリ、上海、香港、台湾の他日本国内8都市で公演。同年韓国国立バレエ団の招聘によりソウル・アートセンターにてマッツ・エック版「カルメン」に主演。09年4月「Esprit〜ローラン・プティの世界」をプロデュース。国内11都市、14公演を行いバレリーナとしての幕を閉じる。
師事した教師は牧阿佐美、北原秀晃、オリガ・エブレイノフ、ティナ・ベルナール、アナトリー・シードロ、ルイジ・ボニーノ、ジャン=フィリップ・アルノー、アラ・オシペンコ。その他、故ローラン・プティ、ジジ・ジャンンメール、マイヤ・プリセツカヤからも大きな影響を受けている。草刈の活動は日本のバレエを一般に広めることに大きく貢献し、日本人バレリーナの新たな可能性を示した。
09年9月には演劇作品『宮城野』(鈴木勝秀演出)に主演。その舞台を機に女優として活動開始。 10年に放映されたNHKの大河ドラマ『龍馬伝』にてテレビドラマ初出演。同年、写真集「BALLERINE」を企画出版。 11年、主演バレエ映画「ダンシング・チャップリン」(周防正行監督)が公開される。 12年、映画「終の信託」(周防正行監督)に主演し、第36回日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞。同年NHKドラマ「眠れる森の熟女」にも主演。写真集「INTRINSIC」企画出版。今後も様々な分野での活動が期待される。

永井 直也

12歳から新体操を始め、様々な大会で入賞を果たす。高校2年生の頃にダンスに出会い、ダンスの持つ幅広い表現力に惹かれ始める。自分の強みでもある表現力をさらに磨き、新体操の中に積極的に取り入れ、独自のスタイルを繰り出す。大学4年の頃には2017年度全日本新体操選手権大会個人総合優勝を果たし日本一になる。大学を卒業後、上京。今では、アクロバット要素を取り入れ繊細かつ力強さのある表現力を持ち合わすダンサーとして、舞台、ミュージカル、バックダンサー、ショーケースと様々なシーンで活動中。

[ 経歴 ]
-出演作品-
・単独公演 『WAKAMONO』 presented by DANCE WORKS (演出・振付・出演)
・郷ひろみ/JAN JAN JAPANESE
HIROMI GO CONCERT TOUR 2019 出演
・TBS主催
ミュージカル「愛のレキシアターざ・びきにんぐ・おぶ・らぶ」振付:梅棒 出演
・ネルケプランニング主催
舞台「銀牙-流れ星 銀-」振付:辻本知彦 出演
・ミュージカル「しあわせのタネ」出演
・Dance space WING主催公演
『13months』演出:Oguri/矢野祐子 出演
・男子新体操舞台「BLUE」出演
【演出】
黒須洋壬(vol.1〜2)
長谷川達也(vol.3/5)
辻󠄀本知彦(vol.4)
・AJYSYTZ「サンゼンセカイ」PV出演

-新体操経歴-
・2010年全日本ジュニア新体操選手権大会個人総合優勝
・2013年全国高等学校総合体育大会新体操体育大会個人総合準優勝
・2017年度全日本新体操選手権大会個人総合優勝