SHOW CASE

RENAISSANCE CLASSICS Presents
「SONIC ROCK & POPS SYMPHONIC FESTIVAL 2026 in OMIYA」

Date of Release

2026.3.10 Tue.

ロック・ポップススター&管弦楽・合唱団総勢百人出演
-ソリスト&凄腕ピアニスト塩谷哲との共演実現-

2026年6月13日、大宮ソニックシティ大ホールを舞台に、ポップス・ロックとクラシックが融合する音楽の祭典『SONIC ROCK POPS SYMPHONIC FESTIVAL 2026 in OMIYA』が開催される。(主催:RENAISSANCE CLASSICS、大宮ソニックシティ)国内外の音楽ファンが注目するこの舞台には、日本のポップス&ロックシーンを代表する岩崎宏美、大黒摩季、一青窈、塩谷哲が登場。さらに三浦祐太朗、尾崎裕哉が出演し、山口百恵(三浦)と尾崎豊(尾崎)の名曲を歌い継ぐ。昭和・平成を彩ってきた名曲の数々が、オーケストラとの共演によって新たな輝きを放つ。また本公演には、オルケスタ・デ・ラ・ルスのメンバーとして、グラミー賞ノミネートの実績を持つ世界的ピアニスト・塩谷哲が出演。女性ソリストたちの歌声と、凄腕ピアニストによる音楽的対話が実現する。歌、オーケストラ、合唱(横浜少年少女合唱団)、そしてピアノが一体となり、フェスティバルならではのダイナミックなステージが展開される。指揮は、欧州で活躍を続ける栁澤寿男(バルカン室内管弦楽団音楽監督)。管弦楽は、現代クラシック界の名手たちが結集したRENAISSANCE CLASSICS ORCHESTRAが担い、華麗さとダイナミズムを併せ持つ圧巻のオーケストラサウンドを響かせる。初夏の輝きとともに、ジャンルや世代の枠を超えた音楽家たちによる、多彩でスケール感あふれるパフォーマンスが繰り広げられる。

 

◆演奏曲
時代を越える名曲が一堂に集うスペシャルプログラム
岩崎宏美:「ロマンス」「永遠のありがとう」「聖母たちのララバイ」
大黒摩季:「ら・ら・ら」「スペシャルヒットメドレー」「oh my sister」
一青窈:「ハナミズキ」(共演:横浜少年少女合唱団)「もらい泣き」「アレキサンドライト」
三浦祐太朗:「横須賀ストーリー」「プレイバックPart2」「いい日旅立ち」
尾崎裕哉:「15の夜」「I LOVE YOU」「僕が僕であるために」
塩谷哲:「Elegy for piano and Orchestra」 第三楽章・第四楽章

 

◆一般発売:4月18日(土)10:00~

 

西本智実「ノスタルジー」 with 三浦祐太朗 -山口百恵名曲集-東京公演(7月31日東京オペラシティコンサートホール)

 
 

ARTIST

◆指揮:栁澤寿男
◆ピアノ:塩谷哲
◆管弦楽:RENAISSANCE CLASSICS ORCHESTRA 
◆合唱団:横浜少年少女合唱団
◆出演:岩埼宏美、大黒摩季、一青窈、塩谷哲、三浦祐太朗、尾崎裕哉

SCHEDULE

◆開催日時:2026年6月13日(土)開場14時30分 開演15時30分

◆開催会場:大宮ソニックシティ 大ホール

JR東京駅からJR 大宮駅36分:徒歩直結5分
JR新宿駅からJR 大宮駅27分:徒歩直結5分
JR池袋駅からJR 大宮駅21分:徒歩直結5分
JR横浜駅からJR 大宮駅55分:徒歩直結5分

TICKET

チケット
一般発売:4月18日(土)10:00~
チケット7,800円、ペアチケット15,000円(税込・全席指定・特製プログラム付)

ABOUT

◆主催:RENAISSANCE CLASSICS、朝日新聞社、(公財)埼玉県産業文化センター

◆後援:朝日新聞社、エフエム東京、NACK5

DETAIL

◆主催:RENAISSANCE CLASSICS、 (公財)埼玉県産業文化センター
◆後援:朝日新聞社、埼玉県、エフエム東京、NACK5
◆協力:(公財)ゴールドリボンネットワーク

PROFILE

岩崎宏美

1958年東京深川生まれ B型
1975年「天まで響け!!岩崎宏美」のキャッチフレーズで「二重唱(デュエット)」16歳でデビュー
2作目「ロマンス」レコード大賞新人賞はじめ各賞受賞
1977年「思秋期」第19回 日本レコード大賞歌唱賞受賞
1982年「聖母たちのララバイ」第13回日本歌謡大賞受賞
1987年ミュージカル「レ・ミゼラブル」初代ファンティーヌ役
1986年外務省イベント エジプト ギザ公演、女性初ピラミッドの前にてコンサートを行う
2006年ラスベガス ヒルトンホテルにてバリー・マニロウ公演にゲスト出演
2007年チェコフィルハーモニー管弦楽団とのコラボ・アルバム「PRAHA」リリース。のちにドヴォルザークホールでのコンサートも行う
2016年ジャズピアニスト国府弘子コラボアルバム「Piano Songs」リリース
2017年実写版映画「美女と野獣」ポット夫人役でディズニー映画 声優デビュー
2019年「筒美京平トリビュートアルバム」
2021年筒美京平氏を偲び「筒美京平シングルズ&フェイバリッツ」リリース
2022年野口五郎・岩崎宏美プレミアムコンサート ~Eternal Voices~全国12ヶ所公演、
2023年「宝くじまちの音楽会」岩崎宏美・岩崎良美~ふれあいコンサート~スタート
夏にはアコースティックライブをはじめ全国でコンサートを開催するなど

現在も精力的に活動を展開中。
2025年4月25日デビュー50周年。

オフィシャルH P   https://www.three-g-company.co.jp

大黒摩季

1992年デビュー。「あなただけ見つめてる」「夏が来る」「ら・ら・ら」などのミリオンヒットを放ち、1997年の初ライブでは有明に47,000人を動員する。 2010年病気治療のため活動休業するも、2016年故郷・北海道の「ライジングサン・ロック・フェスティバル」でアーティスト活動再開。 2018年5月まで全国47都道府県を回るツアー85本を敢行する。 以降、毎年ツアーを開催しながら、2020年にはコロナ禍で延期となった全ライブ開催日に生配信を実施し、10月からは全国ツアーも再開、12月23日にニュー・アルバム「PHOENIX」をリリースする。 2021年は地球ゴージャスのミュージカル「The PROM」に初挑戦! そして、2022年 5月27日にデビュー30周年を迎え、全国47都道府県ツアーをスタート、2023年5月28日には東京ガーデンシアターに5,000人を集めTour Finalを迎えた。記念アルバム「SPARKLE」も2022年12月14日にリリースしている。 2024年4月、能登半島地震へのチャリティライブをZEPP横浜にて開催、その後も復興支援を続け、12月には熊本城ホールでも開催。 2024年7月期、TBS系列日曜劇場「ブラックペアン2」にて副院長「江尻紀恵」役で地上波ドラマ初出演を果たす。 2025年、年間を通じ「55BLACK」「55RED」と冠した全国ツアーを4月26日より敢行、8月2日に最新アルバム「55BLACK」を発売し、11月16日東京国際フォーラムにてTour Finalを迎えた。 2026年5月27日に35周年イヤーをスタートさせ、今夏アルバム「55RED」を発売予定。 

一青窈

東京都出身。台湾人の父と日本人の母の間に生まれ、幼少期を台北で過ごす。2002年、シングル「もらい泣き」でデビュー。翌年、同曲で日本レコード大賞最優秀新人賞などを受賞。5thシングル「ハナミズキ」が大ヒットを記録。映画や音楽劇への出演、他アーティストへの歌詞提供など、歌手の枠にとらわれず活動の幅を広げている。また、学生時代より音楽療法に興味を持ち、病院や児童養護施設などでの歌唱を継続し、2023年には『一般社団法人gigi』を立ち上げた。

塩谷 哲

ピアニスト/作・編曲家/プロデューサー

東京藝術大学作曲科出身。在学中より10年に渡りオルケスタ・デ・ラ・ルスのピアニストとして活動(93年国連平和賞受賞、95年米グラミー賞ノミネート)、並行してソロアーティストとして現在まで12枚のオリジナルアルバムを発表する。自身のグループの他、小曽根真(p)との共演、佐藤竹善(vo)との”SALT & SUGAR”や上妻宏光(三味線)との”AGA-SHIO”の活動、リチャード・ストルツマン(cla)、スティーヴ・ガッド(d)、村治佳織(g)、古澤巌(vln)ほか多数のコラボレート、Bunkamuraオーチャードホール主催のコンサートシリーズ「COOL CLASSICS」(99年~01年)のプロデュース、オーケストラとの共演(2017年大阪交響楽団、17,18年NHK交響楽団、23年東京フィルハーモニー交響楽団)等、活動のジャンル・形態は多岐に渡る。近年は絢香のサウンドプロデュースに参加。メディアではNHK「名曲アルバム」にオーケストラ・アレンジを提供する他、NHK Eテレ『趣味Do楽“塩谷哲のリズムでピアノ”』(2014年)、フジテレビ系ドラマ『無痛-診える眼-』(2015年)、NHK Eテレ音楽パペットバラエティー番組『コレナンデ商会』(2016年~2022年3月)の音楽を担当。現在、国立音楽大学ジャズ専修准教授。(敬称略)

三浦祐太朗

三浦祐太朗

1984430日生まれ 東京都出身 牡牛座 / A

 

2008

バンド「Peaky SALT」ボーカルとしてメジャーデビュー

2011

ソロプロジェクト始動。楽曲制作、ライブ等を精力的に行う

2012

舞台「旅立ち〜足寄より」主演・松山千春役に選ばれる(同年730日〜83 赤坂・草月ホール)

81 三浦祐太朗として1st Single「旅立ち」でソロデビュー

2013

全国公演 舞台「旅立ち〜足寄より〜」主演・松山千春役

2012年夏の東京公演に続いて、219日〜43日全国7都市・全19公演開催 220 1st Mini AlbumAND YOU」発売

2014

35 2nd SingleTHE WALK / wktk (ワクテカ) ラバーズ」発売

舞台『FLAMENCO 曽根崎心中』徳兵衛役のカンテ(歌)として出演(同年42日〜6日新国立劇場中劇場)

4月よりFM NACK5 キラメキミュージックスター「キラスタ」18:0020:00(生放送)水曜・木曜レギュラーパーソナリティ

430 2nd AlbumDAISY CHAIN」発売

6月よりTBSテレビ「UTAGE!」月曜23:5324:38UTAGEアーティストとして出演

2015

1273nd Single「星屑メリーゴーランド」発売

2016

813日〜924 フジテレビ系全国ネット ドラマ「ノンママ白書」<全7回放送>バーのマスター佐竹誠役として出演

2017

75日カバーアルバム「Im HOME」発売

1129 映像作品とCDIm HOME」の2in1Im HOME -Deluxe Edition-」発売

12 カバーアルバム「Im HOME」が『第59回日本レコード大賞・企画賞』受賞

2018

FM NACK5 キラメキミュージックスター「キラスタ」18:0020:00(生放送) 水曜・木曜レギュラーパーソナリティ継続中

418日デジタルシングル「ハタラクワタシヘ」配信リリース

79日アニメ「邪神ちゃんドロップキック」EDHome Sweet Home!」先行配信

81日オリジナルアルバム「FLOWERS」発売

91日より「株式会社夢ハウス」CM出演(2022年8月末日契約終了)

1024日「Im HOME TOUR 2018 @Zepp DiverCity (TOKYO)」【DVD&Blu-ray】リリース

1212日〜20 舞台「Ay 曽根崎心中」徳兵衛役のカンテ()として再出演

2019

119日〜1214 三浦祐太朗初の47都道府県ホールツアー【三浦祐太朗 Live Tour 47 MELODIES”】開催

102日オリジナル4曲+カバー4曲のハイブリッドアルバム「Blooming Hearts」発売

10月〜アルバム「Blooming Hearts」収録曲『Tell Me Now』が、テレビ朝日「じゅん散歩」1011月度エンディングテーマ

10月〜アルバム「Blooming Hearts」収録曲『MELODY』が、読売テレビ・日本テレビ系「情報ライブミヤネ屋」10月クールエンディングテーマ

2020

716日デジタルシングル「鈍色の夜明け」配信リリース TVアニメ『恋とプロデューサー〜EVOL ×LOVE〜』オープニングテーマ

921日〜全国ホールツアー【三浦祐太朗 Live Tour 2020-2021 Blooming Hearts”】開催

10月東京都「国立市観光大使」就任

2021

全国ホールツアー【三浦祐太朗 Live Tour 2020-2021 Blooming Hearts”】

2022

3月9カバーアルバム「90’s Drip -J-POP COVER ALBUM-発売

313日〜12/10全国ホールツアー【三浦祐太朗 10th Anniversary Tour「AND YOU」】開催

2023

430より全国15会場ホールライブ開催

2024

2月21 三浦祐太朗初のオールタイム・ベストアルバム歌い継がれてゆく歌のように」発売

7月5日より4会場にて【三浦祐太朗 LIVE HOUSE TOUR 2024「縁奏」】開催

7月21日より3会場にて西本智実「ノスタルジー」with三浦祐太朗 -山口百恵名曲集-】開催

2025

128日「春節 東京タワー レッドライトアップ 2025」MC担当 中国で同時生放送されました。

7月25日東京公演・27日愛知公演【西本智実「ノスタルジー」with三浦祐太朗 -山口百恵名曲集 2025-】出演

11月14日~18日【三浦祐太朗 2025 Dream Tour in China 】深圳・長沙・上海 3都市ツアー開催

 

尾崎 裕哉

混迷の時代に希望と光を探し、歌を届けることを使命として、独自の存在感で輝き続けるシンガーソングライター。
1989 年、東京生まれ。父は伝説のシンガーソングライター尾崎豊。幼少期母と共にアメリカに渡り、15歳までの10年間を米国ボストンで過ごす。慶應義塾大学大学院卒。2016 年に Digital 1st Single『始まりの街』 をリリース。2020年10月に1stフルアルバム『GOLDEN HOUR』 を SME レコーズより発表。2023年4月には約1年半ぶりとなる4th EP 「I LOVE YOU」をリリース。フルオーケストラとの競演によるビルボードクラッシックスコンサート、弾き語りワンマンツアー 「ONE MAN STAND」 、バンドツアー 「INTO THE NIGHT」 と、多様なスタイルでのライブ活動を行っている。2024年6月には、“OZAKIがOZAKIを歌い継ぐ”をコンセプトに、父・尾崎 豊の1st Album『十七歳の地図』、2nd Album『回帰線』から選曲した「OZAKI PLAYS OZAKI」を行った。

栁澤 寿男

2005-2007 年、マケドニア旧ユーゴ国立歌劇場首席指揮者。2007 年、国連コソボ暫定行政ミッション下のコソボフィル首席指揮者に就任。同年、旧ユーゴの民族共栄を願ってバルカン室内管弦楽団(以下 BCO)を設立。ジュネーブ国連欧州本部総会議場をはじめ、ウィーン、ニューヨーク、ベオグラード、サラエボ等でのWorld Peace Concert を開催し、パスカル・ロジェ、ペーテル・ヤブロンスキー、諏訪内晶子の各氏等と協演。2022 年 10 月には、ローマ・パルコ・デッラ・ムジカにおいて、BCO にローマ歌劇場管弦楽団等のメンバーを加え、またコリア・ブラッハー氏をソリストに迎え開催。コソボの芸術・文化の発展とオーケストラを通した地域和平への尽力によりコソボ大統領勲章(文化功労賞)を叙勲される。また、ベオグラード国立歌劇場「ラ・ボエーム」やサンクトペテルブルク響、プラハ響等、国内外の多くのオーケストラに客演。現在、BCO 音楽監督、コソボフィル首席指揮者、ベオグラード・シンフォニエッタ名誉首席指揮者、坂本龍一氏が音楽監督を務める震災復興のオーケストラ・東北ユースオーケストラ指揮者、京都フィルハーモニー室内合奏団ミュージックパートナー。著書に「バルカンから響け!歓喜の歌(晋遊舎)」。

RENAISSANCE CLASSICS ORCHESTRA 

京都フィルハーモニー室内合奏団特別交響楽団をベースに、東西の選抜演奏家を
選出して編成。2025年11月「三島由紀夫生誕100周年記念フィリップ・グラス『MISHIMA』 オーケストラとバレエの饗宴」公演における卓越した演奏力が国内外の音楽シーンで高い評価を獲得。

近年、京都を中心に現代音楽および古典芸上(能・狂言)との融合を試みる創作公演(20229月創立50周記念「本能寺ラブソティ」他)を発表する一方、サラ・ブライトマンや玉置浩二をはじめとする先鋭的音楽活動が注目されている京都フィルハーモニー室内合奏団を中核に特別編成。京都フィルハーモニー室内合奏団は 1972 年に結成。一人一人がソリストの個性派揃いのプロの合奏団。定期公演、特別公演、室内楽コンサート、子供のためのクラシック入門コンサート等を主催すると同時に、各地ホール・教育委員会・鑑賞団体・テレビ・ラジオ・芸術祭等に多数出演している。「クオリティは高く、ステージは楽しく」というポリシーを持った京フィルは、クラシック音楽の他に様々なジャンルの音楽もセンスある編曲を施して演奏し、多くの聴衆を魅了している。国内外の演奏家や指揮者と共演する一方、狂言、文楽人形、津軽三味線、尺八等の日本の伝統芸能とのコラボレーションや、俳優、タレント、落語家、漫才師等の異分野との共演も積極的におこない、”挑戦する室内オーケストラ”と大好評を博している。また創立以来、活動の柱としている学校音楽観賞会では延べ3,000校、190万人以上の子どもたちに楽しい音楽を届け続けている。2020年より栁澤寿男氏をミュージックパートナーに迎える。

横浜少年少女合唱団

横浜少年少女合唱団は、1965年(昭和40年)8月、みなとヨコハマを代表する合唱団を育成しようと、当時の横浜市教育委員会や横浜市小・中学校音楽教育研究会の有志の方々によって創立されました。以来、山下公園に浮かぶ日本郵船氷川丸船内ホールを練習場に、今日まで歌い続けてきました。現在、約100名の団員が毎週土曜日、熱心に練習を続けています。演奏活動は、毎年6月2日の横浜開港記念式典をはじめ、公の機関が主催する行事に参加、秋には、定期演奏会を開催しています。また、数年毎に海外公演を行い、すでに中国・ドイツ・カナダ・オーストラリア・ロシア・ハンガリーの皆さんと交流を深めています。2015年12月には日韓国交正常化50周年記念事業の一環で韓国に招聘され演奏会を行いました。